アウトレイジを観てきたよ!

久しぶりに映画を観に行ってきました!アウトレイジを観てきましたよ。ちなみに、私今回が初めてのアウトレイジです。
最初の作品、その次の作品は観ていません。それなのに、観ることになり、ちょっと楽しめるか不安でした。
アウトレイジっていうと、血がどばっと出るシーンもたくさんあるだろうなというイメージ。
あんまり血が出てくるような映画は苦手なんですよね。

海外の映画だとエイリアンと戦って、普通に首が切られたりするとかあって、そういうシーンは怖くて見れません!
なので、あんまり人が死ぬようなのは観たいと思わないのですが。アウトレイジは大丈夫かなと心配になりつつ行ってきました。
観た感想としては!結構面白かったです。

確かにみんな悪人で、人はバタバタとお亡くなりになるのですが、肝心の死んでしまうシーンはうまいこと映さない方法で撮影されていました。
ばっちり映っている人もいましたが、それでも堪えられるくらいでした。死に方も結構ありえない方法だったので、現実味がなかったということもあるのかもしれません。

困ったことは、登場人物の名前が分からなくなるということ。結構登場人物が多いので、たまにわからなくなりましたが、話の流れ的にあの人だろうなと想像してついて行きました。
あとは、関係性もよくわからないなって思いましたが、これも流れを読んでくみ取るしかありませんね。
全体的には観て良かったなって思う映画でした。

大雪気候恐れ

九州にいるから、スノーが降るのは年代に数えるほど。
積もる所なんてほとんどありません。
それが、明日から大雪で暴風スノーとの気候予報。
成人ながらに、積もるのを楽しみにしてるのですが、パラパラ綺麗に降って、朝方起きたらふわりのスノーですー、雪だるまですーみたいなことを望むのに…暴風はいただけないな。
成人って大変。
スノーが降ったら、出勤のことや商いのことを考えなくちゃならない。
その点乳児は、単純にめずらしいスノーにはしゃぎ、試合訪ねる。
産まれて最初歳になるうちの乳児も、翌日は初めてスノーを見えるかな。
短く大きくなって、お仲良しと一緒に外部でスノー試合をしだすのが心待ち。
スヤスヤ幸せそうに寝てます。
何の虜なんだろ。
今夜は夜泣きが軽々しい日だといいけど。

1歳の息子、産まれて初めての運動会

1歳の息子の運動会に参加して来ました。一番小さい年齢ですので、出来る事も限られています。
見せてくれた姿は普段の様子を行うと言うものでした。
運動場の中に大人が300人ほど見ています。

0歳児クラスはたったの3人ですが、その内の一人が休んだために2人での競技です。
登場はコンビカードを押しててくてく歩いてきました。
人間の多さに圧倒された息子は暫く立ちつくしていました。もう一人の友達は一人コンビカーを押しながらくるくる回っています。
息子はニコリともしない顔でじっと凝視しています。
どこか私や知っている人の顔を探している様子です。担任の先生は泣かなければOKと思って下さいと事前に言われていました。
泣きこそしませんでしたが、一歩もその場を動きません。
先生が必死に興味をおもちゃに移そうと必死でした。その様子を私は普段見ない顔だと思いながら見つめていました。

結局最後までその場を動く事はありませんでした。もう一人の子どもはコンビカーに乗ったり、山を登ったり、小さな家の窓から覗いたりしていました。
最後は年長さんの押すコンビカーではけていきました。
何とも言えない表情が見られて面白かったなと思いました。
来年はもう少し動ける様になっているんだろうなと思います。それにしても、他人の子どもの演技でも泣きそうになるのは何ででしょうか。

ブロッコリー

今日野菜不十分が気になるところですが、まずまず野菜を取れないものです。しかし、今日ブロッコリーがさんざっぱら隠れ家になってしまいました。
今までは相当びいきぐらいだったのですが、たちまちブロッコリーがおいしく感じられ毎日のように食べてます。とある人の話によると、ボディが不足しているものを食べたくなったりすることがあり隠れ家に患うということもあるということです。
でも、ブロッコリーって煮るの難しいですよね。茹ですぎると誠にやばいアイテム窺えることがあります。
それも栄養分が抜けてしまってボディが待ちわびるアイテムと違うという業者なのでしょうか。
やっぱり、野菜が好きになることはいいことだと思っているので、これからも食べていきたいと思います。

ライフスタイルのやりがい。

身は、思い切り厚手の鍋でミートソースパスタを作ります。私のミートルーツは、ひき肉に、その時に起こる野菜を入れてケチャップで味付けするだけですが、まずまず美味しいだ。野菜のグループでフレーバーが変化するので嬉しいだ。
身は、なかには、魚のお刺身を買います。ごちそうなどに出して、残余はフライパンで炒めて、お弁当に入れたり行なう。お刺身用の魚介グループは新鮮なので、炒めてもおいしいだ。
魚介グループを炒めるときは、昔天ぷらなどで残る古油を用いました。古油はなるべく早めに使いますが、旨味が出ているので美味しい油だ。終わりのでフレーバー設定には、バターがオススメです。
うちには1年代の長女がいるので、ちらほらテレビジョンで、育児プログラムを見ます。各種画題の育児プログラムがあるので、面白く見ながら勉強しています。これからの育児に使いこなしたいだ。

焼き芋

平年、有志熱中で地域の子ども達を集めて春にサツマイモを植えてある。
すごく育ったサツマイモは秋に出来高し軽くなるまで倉庫で寝かせてある。
3か月寝かせたサツマイモがこれから食べごろになり《焼き芋ビッグイベント》をオープンしました。

朝からサツマイモにアルミを巻いて火の中に入れて設営をします。準備したサツマイモの総締めは誠に120正式!
焼き芋が出来ては焼き、出来ては焼きの繰り返しだけど寒いまん中たくさんの人が来てくれて準備したお芋はなくなりました。
今年度はこれが最後の熱中で子ども達の収益伝言も兼ねているので皆に食べてもらえてよかったです。
子ども達も嬉しそうだ。

来年度も熱中了見なのでたくさんの子ども達とまた面白くお芋仕組が出来たらいいな。

ダウン症に希望の光。名前にはまさかの有名小説!?

先天的な病気として知られているダウン症。
この病気に対して治療の効果がある新しい化合物を、京都大学の研究グループが発見したと発表しました。
「アルジャーノン」と名付けられたこの物質は、胎児期にダウン症を改善できる可能性があるとのことです。
今後、新薬の開発を進めていくが、妊娠女性への投薬や胎児治療は倫理的な議論も必要であり、実用化にはまだまだ時間が必要になるようです。

胎児の染色体異常が確定した妊婦の94%が中絶を選んでおり、この研究が進めば胎児を中絶せずに済む道が開かれることで注目を集めています。このような治らなかった病気が治るというニュースは嬉しいです。
特にダウン症は生まれ付きの病気で一生治ることがないと言われていただけに、この新薬の可能性は多くの人に希望を与えていくと思います。

ちなみに、化合物の名前が「アルジャーノン」ということで、「アルジャーノンに花束を」という小説を思い出す人も多いみたいです。
この小説の内容が脳に障害を持つ主人公が手術で高い知能を手にするというストーリーです。なんだか小説の内容と今回の研究が似ていて、事実は小説よりも奇なりだと感じました。
まだ先になるでしょうが、早くこの薬で誰かが救われると良いと思いました。

テレビ番組「岩合光昭の世界ネコ歩き」を見た感想

私は家族と一緒に「岩合光昭の世界ネコ歩き」という番組を見ています。
この番組は動物写真家の岩合光昭さんが世界各地のネコを撮影するという番組です。
月に1度の1時間の番組と、不定期に放送される30分版と15分版があります。

月に一度の1時間の番組では岩合さんが世界各地のネコを撮影したものを放送しています。
今月、岩合さんはイタリア北西部のチンクエテッレを訪れ、そこに暮らすネコたちの様子が放送されました。

チンクエテッレはリグーリア海岸の5つの村の総称です。
いろいろな色の建物が並んでいて、ユネスコの世界遺産に登録されています。
町の様子を見て、急峻な崖が目立ちました。
そこに暮らすネコたちは屋根の上に登ってみたり、お昼寝をしてみたり、町中を散策してみたり、自由にしていました。
また、恋の駆け引きというのもあって、ネコ社会の一面を見ることができました。
そんなネコたちを見て、彼らの自由さを羨ましく思いました。
また、彼らのかわいらしさにとても癒やされました。

この番組ではネコたちの寝転がっている姿が多いので、見ているとこちらまで眠くなってきます。
ふわふわしたネコの毛も眠りを誘うのでしょうか。
番組は録画したものを昼食の後に見ているので、午後はとても眠くなることが多いです。
それでも、かわいらしい姿に心がほっこりして癒やされます。
そうすると、やる気も起きてくるような気がします。

弟にこっそりと物を処分

 弟は本当に部屋が散らかっています。昔から物を捨てる習慣があまりなく、使わない物であっても何でも溜め込む性格です。
でもその癖に記憶力が良いわけではないので、自分で何を持っているのかも忘れています。
その証拠として、今年になってから何度か弟の使っていない漫画やプラモデルなどを古本屋さんなどに売って処分してきているのですが、全然気づいていないみたいです。

 私は今年の1月ぐらいから、自分の部屋をすっきりさせようと思い、自分の読み終わっていらない本や服、CDなどを集めては何度かに分けて売りに行って処分してきました。
そのたび、弟のものもどさくさ紛れに一緒に処分してきたのです。
高校生になった弟は未だに小学生のときから持っている漫画をたくさん本だなの奥に溜め込んでいますが、一度読んだものは読まない人なのであれから読んでいるわけありません。
弟が塾に行っている間に私はこっそりとそういう漫画を持って行き、近所の古本屋さんに自分のいらない本と一緒に売っていたのです。
これが私の本よりも結構お金になるのです。私は漫画はあまり持っていないので文庫本がほとんどですが、5円や10円ぐらいになるものが多いです。
弟はシリーズになっている漫画が揃っているので結構それなりの金額になります。

 罪悪感も少しだけ感じながら弟でプチ儲けさせてもらっています。

ラインの企業アカウントって。

“ラインってアプリあるじゃないですか。
企業のラインとは、スタンプ目的でしか友達にならない派です。

でも、最近友達になってよかったなあ、と思ったのがクックパッド!
これもなんかのスタンプがもらえるという特典目当てで友達になったんですよ。
でね、そのクックパッドがね、ほぼ毎日メッセージを送ってくるんです。

毎日ご飯を作る担当の私としては
メニューを考えるのにはいつも四苦八苦しているわけで。

だいたいどうしようかなあ、と悩むお昼くらいにメッセージがきます。
『お、これおいしそう』ってなって、たまにそのメッセージにのってる
メニューにすることがあります。

先日も薄上げにミンチ肉を入れて焼くとメンチカツみたい!
っていうレシピがあって、作ってみたら想像以上に美味しかったです♪

こういうメッセージだったら、喜んで友達になるなあと思いました!”