インフルエンザについての独り言

寒くなると心配になるのがインフルエンザです。やはり体験した事がある人は分かると思いますがあの辛さは本当にこわいです。1人がかかると家族内で流行りだしたり、インフルエンザのワクチンを接種していても、気を付けていてもかかってしまう時があります。

今まで一度もかかった事のない人は凄いなと思います。うつるのは飛沫感染だけでなく空気感染もしてしまうなんて話もありました。家族もインフルエンザ疑惑でバタバタした時がありました。幸いな事に検査では陰性だったので、ただの風邪で済みましたが病院の待合室でも検査を受ける患者さんが多かったです。

友達は今の時期少し具合が悪いだけだったら自分や子供を病院には連れて行きたくないと言っていました。病院の待合室でうつってしまうのが不安だと言うのは分かる気がします。インフルエンザといえば突然の高熱や体の痛みや咳が代表的ですが、熱や咳はほとんど現れない隠れインフルエンザと言うものが流行っていると病院で聞きました。

お腹が緩くなったり吐き気や微熱があるだけなので、かかった人や周りはだだの風邪かなと思っていたら実はインフルエンザだったという事のようでした。それを知らなければ気付かずに登校してしまったり、電車で移動や通勤をしてしまう人も多いのではないかなと思います。自分も気を付けなければと考えています。

休みの日は来年の冬のための準備!

ここ最近かなり冷え込む日が多くなってきましたが、うちは薪ストーブでぬくぬくです。

新築を機に薪ストーブを導入してからというもの、冬の間は来年の冬のための準備期間になっています。

自分で薪を集めるために、伐採している人がいれば声をかけ仲良くなり、木を切りたいと思う人がいれば代わりに切ってあげると声をかけています。

こんな暮らしを続けていると自然と知り合いが増え、今度伐採するから取りに来る?とか、この木を切って欲しいんだけど、なんて依頼が増えて来るんです。

最近そうやって知り合った40以上年上のおじいちゃんから、これから庭木の維持も大変だから大きな木は切り倒して欲しいとの依頼がありました。

とても立派な欅の木だったのですが、倒して持ち帰らせてもらいました。

そしてここ最近の休日はその玉切り、薪割りに励んでいます。同じことばかり続けると集中力が切れてしまう性格で、危ないと思い、チェーンソー回したら、次は斧を持って薪をわり、ある程度割ったらそれを綺麗に積んでみて、なんて作業を繰り返しています。

うちには沢山の薪棚があるのですがその薪棚が徐々に埋まるのがたまりません。

空いているところがあるともっと木を探さなきゃ、と言われているようで休みの日は来年の冬の準備をするための日になっています。

専門の人はすごい

年末の大掃除をしている時、いつもはあまりやらないのですが掃除機の中の掃除をしていました。

いろいろなところの部品を外したところでたまたま宅配便が届いたので対応していると、そのすきに3歳の息子が掃除機の持ち手の所に掃除機の部品を詰め込んでいました。

3歳の息子はなぜか掃除機が大好きで私が掃除をしていると一緒にやると手をかけてきたり、細かいものが溢れると掃除機しないとねと言ってきたりします。

ぱっと見た時はまた掃除機で遊んでるんだなと思って黙っていましたが、よく見るとホースの持ち手のところに部品がかっちりとはまり取れない状態になっていました。

何かで押してもビクともしないしどんなことをしても取れないので私は途方に暮れてしまいました。

インターネットでも検索をして掃除機のホースに物を詰まらせた時の対処法を探し試してみてもとれず、年末年始で掃除機の説明書に書いてあるお客様相談室が休みだったので休みが終わったら連絡してみようと思っていました。

年末年始の休みが終わりお客様相談室に電話してみると何をやっても取れないならホースと部品の購入になると言われてしまいました。

お客様相談室の方は掃除機のスイッチを入れて、尚且つ部品を押してみると吸う力と押す力で取れるかもと言っていました。

電話を切った後にやってみると部品が無事に取ることができびっくりしました。お客様相談室の方に感謝したい気持ちでいっぱいになりました。

まさかの手足口病

先週末、7歳の長男は熱が出てしまいました。

その為、せっかく学校がお休みだというのに全然遊べなくてかなり可哀想な状態となりました。

しかし、今週は金曜になってもかなり元気で土日は夫もお休みということでとても楽しみでした。

だって、家族みんな元気で楽しくお出かけでも出来るかなと思ったからです。

そして、温水プールでも行くか、公園に行くか、好きなチェーンのファミレスが新メニューだからお昼食べに行きがてら近くの公園で遊んで帰るか、と家族で話し合っていました。

そして出かける寸前になり、長男は今なんか足かゆいんだよねと言いました。

どこ?と聞いてみてみると彼の膝にたくさんの発疹がありました。

そして、見てみたら手のひらと手の甲にも赤い発疹があるのです。

じんましんかな?何か変わったもの食べさせたかなと思ったけど、とりあえずお出かけをストップして近くの小児科に行く事にしました。

すると、典型的な手足口病ですと言われました。

季節外れだけど、軽い方だから大丈夫です、と。

私も焦っていたけど、決してそこまで怖がる病気ではないと聞いて安心しました。

特に学校の出席停止もなく、元気なら学校に行って体育の授業受けても良いくらいなのだとか。

なんか拍子抜けしましたけど、その日だけは安静にする事にしました。

趣味や密かな夢について

最近、私が趣味として行っていることに英語の学習と読書があります。
英語の学習は、you tubeを見て英会話の表現を勉強したり、簡単な英語で書かれている洋書を読んだりして勉強しています。
英語の学習は、すぐに身に付くものではないと思うので、日々の勉強をコツコツ積み重ねていこうと思っています。

洋書の方は、アマゾンで購入しました。まだ半分までしか読めていませんが、なんとか読めています。
英語は小さな頃からずっと好きだったので、今でも楽しんで学習できています。

また読書も私の趣味になります。
多くの活字に触れて日本語力もアップしていきたいです。
読書は、小説や実用書を読むことが多いです。色んな方が執筆している本を読むことでさまざまな言葉や表現の仕方が学べると思います。
なので私は同じ方の本をずっと読むのではなく、色んな方が書いた本を読むようにしています。

そして読書の時間は、私にとって本当に至福の時間です。
それにプラスして抹茶カフェやカフェオレがあれば、言うことなしです。抹茶カフェは、8本入りのスティックタイプのものを常備しています。

そして私には密かな夢があります。
それは今の仕事のスキルアップを測ることです。パソコンと絵のスキルを上げることです。
少しの時間を見つけて頑張っていこうと思います。

テロリスト当然の巨大な熊の話への驚き

熊といえば動物園で見ればかっこよかったり、凄かったりして見るものの1つですが、超巨大熊によるテロ行為が地球上の各地で起こっているのが凄いだ。
個人的には、北海道の三毛別の巨大ヒグマのが、熊による村落襲撃の話として甚だしく調べて見たい気がしました。
熊が人間の家に食事のために襲撃をかけるだけではなく、人間を保存食にするという知恵を働かした事は、熊は意外と上手い動物に見えました。
もはや北海道のちっちゃな村は戦場と化し、熊と人間の力と知恵の殺し合いが始まったのを確認したら、いかなる記録になって見分けるか夢中になって見つけました。
村の男衆が一部分に集まって警戒しているのをよそに、熊が女子供を食いに奇襲をかけるシーンも熊の賢さと恐ろしさを示していました。
こういう調子でいけば熊1頭で村を滅ぼせるという空気でしたけど、人間側が援軍を求めて熊を射殺したいという執念を見せて如何なる展開になるか見ものになりました。
人間が熊の習性を活かして策をかけたけど、熊は寸前の所で策略を見抜いて立ち去ったので、熊の方が謀略戦に一応勝利した形になり、熊の勝ちかと思いました。
ところが、陸軍が出撃したあげく、熊が人間の女を食べたい一心でとにかく村を荒らすという、うまくない行動を取ったので、人間と熊の形勢が逆転されてしまいそうな予感がしました。
熊が夜に発見されて撃たれると、夜が明けてから人間がとどめを指すという行動を起こして、ついに熊が討ち取られる形で決着がついて事件の話は終わりました。
北海道のヒグマは死んだふりや火が無効ですたり、執着心が強くて止めるものに強い追撃をかける行動を取ったりする事がわかって、後世の熊事件に変わる事もあって良い勉強になりました。次はどの話を調べようかな?

子供のお友達

我が子は、小学一年生です。同じ小学校には周りのお友達、誰も知らない状態で入学しました。
男の子だし、あまり気にしないかなと思っていましたが、やはり彼はあまり気にしてなかったようで特に問題なく過ごしています。
親の方が心配していて、今のクラスにちゃんと遊ぶお友達がいるかどうか、休み時間は誰と遊んでるのかと未だにちょっと気になってしまい、たまに聞き出そうとしてしまいます。

でも、実際のところ、彼は一匹オオカミタイプなんですよね。だから、特別いつも一緒にいるほどの仲良しさんはいなくてもその都度周りのお友達と適当に遊んでる様子です。
一人で鉄棒してる時もあれば、気が向いて知ってるお友達の鬼ごっこに混ざったり、一緒に縄跳びしたりとやってるみたいです。
なんか、そんな話を聞くと必ず誰かと誘い合って休み時間を過ごしてないからって、本人が寂しがったり困っているのでなければ良いのかなと思えてきました。

女子グループと違って、あまりベタベタする方ではないけど、かと言ってクラスで何かするときはそれなりに楽しんでるようだし、周りのお友達と喋らないというわけでもないんだし。
あまり、お友達いないと嫌だ!ということのない子なんだと思います。その方が、逆に強いのかもしれないなあと最近は思って見守るようになりました。

人生の中で趣味を持つということ

皆さんはどんな趣味をお持ちでしょうか。
私の趣味はイラストを描くことです。幼少時代から無性に大好きな作業なのです。日常生活にはない、自分とゆっくり向き合える時間がそこにはあります。
主にどんな時に絵を描きたくなるのかを考えてみました。

一番多いのが、心が大きく動いたときだと言えます。
わくわくしたりすごく嬉しい出来事があったり、逆に辛い出来事があったりと目には見えない心模様を真っ白な紙に投影する様に思うがまま形にすることが、程よい心の整理やリフレッシュに繋がっています。
イラスト描きだけではなく、趣味の力とは自分を無心にさせてくれて心を穏やかにしてくれるものだと思います。

よくお年を召した方でも写真撮影が大好きでひたすら面白写真を撮り続けるおばあちゃんや、パソコンを器用に使いこなしながら、LINEスタンプをいくつも製作するおじいちゃんなどをテレビニュースなどで見かけます。趣味を持つ人間はほんとに生き生きしていてその姿でこちらも元気をもらったり、自分も怠けていられない!と思ったりします。せっかくの人生、嫌なことばかりに目を向けるのではなく、そうした皆さんのように、素直に大好きなことが続けられるような生き方をすべきだよなあと気づかされます。

趣味はいくつもあっていいし、どこまでも深いものでもいいと思います。心がいつまでも若くあるために趣味はこれからも大切にしていきたいものですよね。

4才の息子が初めて美容院をめぐってみて

私には4才の息子がいるのですが、今までは自宅で髪を切っていました。息子は髪の毛を切られるのが嫌で髪を切ろうとするといつも涙し出してしまいました。それで髪を下回ると言っても前髪だけ目に入らないように切っていたのでまるで女の子という髪型でした。
美容院で髪を切ろうと思ったのは4才になってからで、七五三の撮影がきっかけでした。さすがに七五三のときは男の子らしき髪型がいいなと思ったのです。どこで髪を下回るか悩んだのですが初めてだったのでデパートに入って掛かる有名な子供専門の美容院で切って買うことにしました。カット代は3700円で少し高いかなと思いましたが子供専門なら髪を下回るのが不快息子も何とかしてもらえると思ってそこに決めました。
美容師さんはさすが子供の対応に慣れていて息子も全く嫌がらずに髪を切らせてくれました。席の前にはテレビがあってアンパンマンを流してくれました。終わったあとにジュースをくれたのも嬉しかったようです。息子はすっかりその美容院を気に入ってまた行きたいと行っていました。こんなに気に入ってくれるのなら幼稚園入園前の3才くらいから美容院をめぐってもよかったかなと思いました。しばらくはこういう美容院で髪を切ってもらうことに行なう。

まこと様のようです

夕暮れ、スーパーに行くと、3年代から4年代くらいの男児が、母体と一緒にお買物に来ていました。ヘアスタイルの持ち味があり、昔のまこと氏hairだ。耳より後半は、きれいに剃りこみされています。ウエアは、ちょっぴり毛髪玉がついていて、ほとんどお裕福でもなさそうだ。
夕暮れなので、保育所からの帰りでしょうか。一人っ子ぽかっただ。すると、甚だ母体に腹一杯話しかけていて、「ニンジン、時にー。」「お肉、時にー」と、連発してある。乳幼児ってそんなものかなと思うのですが、1食い分もいると、その乳幼児のはなしかけが、大いに多いことに気が付きました。
あたしも、ちびっこには気づかないようなふりをすることに徹していました。